タオ島へ!バンコクエアウェイズのサムイ島経由でいってきました。

タオ島へ!バンコクエアウェイズのサムイ島経由でいってきました。

タオ島のシーズン前夜!の3月初頭

いろなんか方のフェイスブックとかブログなどで、まだシーズンにはちょっと早いかな?という3月初旬。いつもだったらいい時期のようですが、今年はちょっとシーズンが遅れているのでは?なんていう情報がでていましたが、もう我慢出来ないので、シーズン前夜にタオにいってきました。

金曜日の午後のバンコク・エアウェイズ

バンコク・エアウェイズ。スワナプームからサムイまで飛んでおります。LCC大全盛期のタイ国内線としては異常に高いのですが、これが一番楽、そして時間がかからない。時間をお金で買うとおもって、片道5000バーツ弱をポチ!

今回の旅程ですが、ざっくりですが、下記になります。

1.スワナプームからサムイ島へ!

金曜日の午後15時ぐらいの飛行機でサムイには16時までに到着すれば、同日のロンプラヤのフェリーに乗り継ぎ、タオにわたれます。

金曜日の午後から半日おやすみとりましょう。スワナプームから出発!

 

 

機内ではちょっとしたスナックがでます。コーヒーがでるだけでもありがたいです。窓の外みてホッとできます。

飛行機の旅はだいたい一時間程度。

南国リゾート感あふれるサムイの空港に到着です!

 

2.サムイ島のNathorn Pierからタオ島へ!

僕はこの移動で旅行会社に車を依頼したことがありません。フェリー会社のロンプラヤが送迎をしているからです。

ロンプラヤのフェリーを予約する際に、コメント欄に一応サムイ島への到着便と時間を入れております。

そして、ここからが大事です!

到着前日にフェリー会社のロンプラヤのNathorn Pierのオフィスに電話して、空港→Nathorn Pier間の送迎を予約します。

このときに、ロンプラヤのフェリーの予約番号等を聞かれますので、チケットを手にしてお電話しましょう。

サムイ島からタオ島へのロンプラヤのフェリーですが、Nathorn Pierを17:30に出発。これに間に合うようにするには16:00までにサムイ島の空港についておく必要があります。

ピックアップは16:00から16:30の間にくるので、それまでミーティング・ポイント(駐車場のあたり)で待っててね!となります。2019年3月初頭では一人150バーツの料金がかかりました。去年は無料だったのに・・・時期によってはそういうプロモーションがあるようです。

このバンの手配は結構しっかりしている気がします。不安でしたら、空港について再度、オフィスに電話してみると車の番号を教えてくれるので、安心できます。

このバンに乗ってしまえば、船着き場まで直行できます。

3.ロンプラヤのフェリーでタオ島へ!

ここで、チェックイン。このとき、飛行場からのバスの料金150バーツを支払います。

17:30のフェリーでいざタオ島へ!

ヨーロッパからの旅人は太陽が好きですね!

ここまで来ると自由だぜ〜!と叫びたくなるぐらいの開放感です!

僕はシートが大きいVIPとかExclusiveのシートが好きです!追加料金かかりますが、やっぱり楽ちん。

フェリーはパンガン島を経由して、19:20頃にタオ島に到着!

ダイブショップが桟橋まで迎えに来てくれていますので、ショップによって、書類にサインしたりしてから、ホテルへ。

COCO BAR カイト君の誕生日パーティー!

COCO BARに。ゆみちゃんも、マックスも元気そう。

この日はカイト君の誕生日パーティーでした。バーに来た人たちで楽しみました。

カイト君、誕生日おめでとう!

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