IBIS SAMUI BOPHUT : 2019年ソンクラーンで一泊したサムイ島のホテルがよかった

IBIS SAMUI BOPHUT : 2019年ソンクラーンで一泊したサムイ島のホテルがよかった

ソンクラーンのお話をだらだらと始めます。

2019年ソンクラーン休暇の始まり!

バンコク・エアウエイズでサムイ島へ!

仕事終わったら、ダッシュでスワナプーム空港へ

空港で息子と合流!

今回はプロペラ機です!バンコク・エアウエイズのサムイ。いまはほとんどがジェット機なので、プロペラ機が来るだけで、うれしい!

新車のかほり!

ピカピカの新しい機体のようです!

たった1時間程度のフライトですが、軽食がでます。ランチやディナーの時間だと、ちょっとしたお食事が出る時もあります。

あっというまに、サムイ島が見えてきます。

夕焼けのサムイ空港に到着!

空港のカウンターでタクシーを手配して、ホテルへGO!

IBIS SAMUI BOPHUT

IBISホテルはアコーグループのホテル。

僕は東南アジアでよくつかいます。中級のホテルですが、その中でもお値段が低い位置付けのホテルです。

一番よく使うのが、パタヤのIBIS。

ターミナル21には徒歩圏内、料金も一泊1200バーツ程度。駐車場も十分なスペースがあります。バンセンのアパートに住んでいるので、パタヤには近いのですが、息子が猫アレルギーがあるため、パタヤでダイビングする時はパタヤ宿泊。また自分で運転手する時も結構あるので、パタヤでビール飲む時はパタヤにとまります。

部屋は狭い。シャワールームもかなり狭い。けどベッドや枕がとてもいいのです。

場所

今回のIBISはここです。

 

空港からタクシーで15分ぐらい。タオ島にいくロンプラヤ社のフェリーがでる港、NATHORN PIERまではホテルから20分程度でした。ホテルから港までの足はロンプラヤのフェリーを予約した時に電話で予約。ひとり150バーツでした。

お部屋

お部屋はパタヤのIBISとほとんどいっしょ。マットレスと枕が心地よいのです。

お庭があって、ビーチも面しています。

朝焼けが綺麗でした。

朝食

豪華なリゾートホテルの朝食というわけではないです。シンプルなビジネスホテルの朝食です。

朝がはやいので、この内容でぜんぜんOK!

ソンクラーンのシーズンでも1500バーツ程度のお値段でした。

IBISホテルはチェックイン、アウトも早くて好きです。

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