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写真です。特にテーマはありませんが、面白い写真が撮れたらここにアップしております。

バンセンの夕日 2017年9月18日 乾季が待ち遠しい

10月23日に雨期が開けた!と気象庁からアナウンスがあったようですが、23日も、24日もすごい雨。開けたか?は、別にして雨期の最後はかなりの雨になります。雨期が終わりに近づいているのは間違いないと思います。風向きも北風になることが多くなってきました。 写真を整理して出てきた9月18日の夕日。シラチャ、バンセンでは空がピンクになる時間があります。雨期でも夕日がでれば、とても幻想的な色を堪能できます。 […]

お写真 GR2 : 雨期の雲

いつも持ち歩いているGR2。いままであまりエフェクトをつかっておりませんでしたが、最近はたのしくエフェクト使っております。 先日バンコクに行った時のお写真です。 雨期のタイ。巨大な雨雲が映画のように侵略してきます。 雨が降ると道が水没して渋滞発生。 そんなときもGRがあると楽しく過ごせます。 にほんブログ村

お写真:バンセンのノンモン市場

  今日は朝飯ではなく、会社でお昼に食べるご飯とお惣菜を買いにノンモン市場に立ち寄りました。 スクンビット通りから市場の建屋の中に入り、一番奥にお惣菜を売っているお店があります。 一時期は、このお店でお昼ご飯を頻繁に買っていました。 おばちゃんたち、僕を覚えてくれていました。「どこいってたんだ?」と。 「しばらく自炊してたんだよ、これからはたまに来るね!」今日はゲーンキオワーン、グリーン […]

8月の連休

タイでは8月12日から14日まで3連休でした。久しぶりにラムルッカの運河4番のお家に帰ってきてます。 しばらくグタグタだった天気も先週末ぐらいから、夏のような日差しに戻っております。 運河の我が家。先月、庭を色々と手直しして芝生も入れ替えました。今は、悠が水やり担当です。 なんにしても、遊びになるのは仕方がない。 にほんブログ村

Na Jomtienの夕日

 日本から知人が来ました。パタヤ宿泊でしたので、ジョムティエンのイタリアンレストラン Baccoにご案内。 雲が多かったのですが、なんとか夕日が見えました。料理も景色も楽しんでくれたみたいで、よかった。

Nongmon Market ノンモン市場

写真を撮るのが好きです。いつも持ち歩いているのGR2。とにかくどこに行くにも必ず持って行きます。今日の写真は全部GR2で撮影しました。 通勤途中にノンモン市場に寄り道して、市場をぶらぶらしてみました。 賑やかです。 朝は托鉢のお時間。このお坊さん、僕がバンセンに引っ越してきた5年ぐらい前からいつもここにいます。実は、日本語が話せるお坊さんです。 この日は生姜を買いました。 そして、朝ごはん。カオト […]

170801 朝飯

この二週間、全く出番がなかったOMD。と言っても、特に外に撮影しに行く時間もないので、朝飯撮りました。 雨季の合間の晴れ間で、今朝はいい天気です。早起きしてやることもないので、ベランダで食べました。ベランダに出ること自体が久しぶりだな。 最近、TOPSのサラダ・バーをよく使います。色々な野菜を取れるので、別々に買うより便利です。値段はバラバラで買った方がやすいのでしょうが、平日単身赴任で一人暮らし […]

雨季のバンセン

久しぶりにお写真です。 雨季です。 と言っても、この時期は晴れている時間の方が多いです。 こんな感じのドッピーカン!の時間もあれば、 悪魔のような雲に覆われることも。 涼しくていいんです。でも、こうなるともう外出はできません。 ちょどトレーニングとかリハビリのお時間でしたが、部屋から刻々とかわる雲を眺めておりました。 にほんブログ村  

  • 2017.03.23

暑気 暑いけど、雨が降ります。

今週はビールも何も飲まない日が2つかも続いています。別に我慢しているわけではないんですが、トレーニングが終わると疲れ切って、ビールよりもグレープフルーツジュースが飲みたい、鳥の唐揚げよりもラーメンよりも、果物食いたい!という体の要求に素直に応じてみています。 最近は本当に暑い。けど突然雨も降り、洗濯物をベランダに放置して外出できず、めんどくさい。着が雨で濡れたりすると、すごく臭ったりするので部屋の […]

Hat Wanakorn National Park ワナコーン・ビーチの黒豚

2月の3連休にプラチュアップキリカーン県の国立公園ワナコーン・ビーチに行ってきました。 国立公園の入り口のチケット販売所で、熟睡する黒豚発見! 一瞬、イノシシ?と思いましたが、立派な豚でした。 豪快に寝ております。 人間が近づいても起きる気配なし・・・。 2泊3日の滞在中、買い物に行くときに何度かここを通りましたが、いつも日陰で居眠りして、ついに歩いたり、立ち上がる姿を見ることはできませんでした。 […]