タイでダイビング:2018年11月チャーン島 その1 とりあえず行ってみた!

タイでダイビング:2018年11月チャーン島 その1 とりあえず行ってみた!

今年のタオ島のシーズンはおしまい。

ラヨーンが予想外に良かったので、さらに東に目を向けてみました。

カンボジアとの国境の県、トラート県の沖に浮かぶ大きな島!

チャーン島。

ダイビングを始める前、何度か遊びに行った事がある島です。

が、ダイビングの情報があまり入ってこない。ならば自分でいって確認するまで!

早朝の我が家を出発して、いざチャーン島へ!

予約したホテルに到着したのは朝7時半。

そして9時にはダイビングのボートに乗っていました!

出発はホテルの朝食会場の目の前!

この小さなモーターボートで出発です。いつも大きな船だったので、ちょっとドキドキ。

もう一箇所のホテルで他のお客さんを拾って、島の西側にある岩に向かいました。

ポイント名は・・・忘れました!

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ボートが小さいのでまずは海におりて、そこでBCなどセットアップ。今回はガイドさん1名でダイバー3名だけ!

水中はサーモクラインがあり、そこの方は濁っていましたが、それ以外はなかなかの透明度。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

タイワンカマスの幼魚の群が川のようになっています。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ラヨーンのアルハンブラロック同様、サンゴがでかい!

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

小さなお魚の大きなむれ!

キンセンフエダイ
イエローバックフュージラーとイッテンフエダイ
テルメアジ
OLYMPUS DIGITAL CAMERA
OLYMPUS DIGITAL CAMERA
OLYMPUS DIGITAL CAMERA
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

サンゴ、お魚だけでなく、地形もすてき!

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

このポイントの良かったところ

他のダイバーがまったくいなかったので、この景色を独り占め!

水深あさめ。

そして、水深が浅いところにもお魚がいっぱい!

安全停止の時間ですら、お魚に囲まれていました。

僕は空気の消費が早い。そして写真撮影が好き!なので、浅いところは大好きです!

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

透明度が高く、しょっぱなから楽しめました!

 

 

 

DIVINGカテゴリの最新記事